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*商品説明:
◆◆◆本商品は自撮り、メイクアップ、YouTubeビデオ、Twitter、Twitch、Snapchat、Facetime、TikTok、屋外写真、広告写真、ライブストリーミングなど、さまざまな場面で広く適用されています。
調光可能なRGBリングライト:
直径12インチ、224個のLEDビーズ(80白+80黄色+64rgb)、29色モード(3正常なカラーと26rgbカラーモード)、各色には、さまざまな照明のニーズを満たすために9段階明るさがあります。
この自撮り用リングライトはUSB電源で、PC、ラップトップ、パワーバンク、USB充電器、ACアダプターなどと互換性があります。
プラグ:便利なUSB充電
入力電圧:DC5V(電源には3Aをお勧めします)
調光可能:はい
LED:224個(80ホワイト+80イエロー+64 RGB)
動的明るさ調整:9段階
静的明るさ調整:9段階
29色モード:3つの通常色モード(冷色、中間色、暖色)と26のRGBモード(13のRGBダイナミックフラッシュモードと13のRGBスタティックカラーモード)
外径:12インチ/30.4センチ
内径:9.7インチ/24.6センチ
制御システム:RF 433 MHzリモートコントロール(壁越し)および有線制御
リモコンの距離:12m以上
リモートコントロールペアリング:利用可能、電源オフメモリ付き
3つのライトコントロールモード:
ライトに付属のUSBケーブルでコントロールでき、433MHzリモートコントロールもコントロールできます。
これは、RGBの色、明るさ、モードの調整、オン/オフの切り替えに非常に便利です。
RGBモードでは、リモコンのS +/-ボタンで動的RGBカラー速度を調整できます。
さらに、9m以内で携帯電話と簡単にペアリングできるBluetoothリモコンもあり、自撮りや写真撮影に最適です。
軽量で頑丈な三脚:
伸縮自在のメインポール、クイックプルフリップタイプのロックを備えた4段階調整可能なアルミニウム合金製の脚により、高さを約42-138cmまで素早く調整し、42cmに収納できます。
便利なハンドルを備えた3方向の雲台により、傾斜や回転でき、リングライトを被写体に任意の角度で簡単に調整できます。
それは2kgまでの最も重いスマートフォンや小さなカメラを十分安定にサポートできます。
高さの範囲:16.7-54.3インチ/42.5-138センチ
収納高さ:16.5インチ/ 42センチ
幅広い互換性:
2つの電話ホルダーは両方とも360度回転できるボールヘッドが付いています。
1つはリングライトに取り付けるソフトチューブで置いて使えます。もう1つは電話クランプを三脚のメインポールの任意の位置でクリップして使用できます。
2つの携帯電話ホルダーの互換性のある幅は2.3-3.3インチ/5.9-8.5センチであり、iPhone、Android Samsung、Huaweiなどのほとんどのスマートフォンと互換性があります
ご注意:リモコンの上部は3つの通常の色を制御するために使用され、下部は26のRGBモードを制御するために使用されます。電話、ラップトップ、PC、モバイル電源、USB充電器、ACアダプターパッケージには含まれていません。

*パッケージ内容:
1x12インチRGBリングライト
1x三脚スタンド
1xリモコン
1xブルートゥースリモコン
1xソフトチューブ付きフォンホルダー
1xスマートフォンクランプ
1xボールヘッドアダプター

キーワード:
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※一年保証があります。
※他のネットショップと平行して販売しておりますので、タイミングによりカートに入れられた商品の在庫が無い場合がございます。予めご了承ください。
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League of Legendsの解説ブログ。ステップアップ、脱初心者を応援します。

League of Legendsでキルを取ると流れるアナウンスの解説

キリングスプリー、ランページ、アンストッパブル、ドミネーティング、レジェンダリー この音声がどういう条件でサモナーズリフトに響き渡るのか、解説します。

 

知ってしまうと理屈は簡単です。

途中にデスをせずにキルを積み重ねると、この音声が流れます。

ノーデスで3キルとると「キリングスプリー」、そこから順に呼び方が壮大になっていきます。


3 Kill:Killing spree(キリングスプリー)、日本語の意味「殺し屋
4 Kill:Rampage(ランページ)、    日本語の意味「大暴れ
5 Kill:Unstoppable(アンストッパブル)、日本語の意味「止められない
6 Kill:Dominating(ドミネーティング)、日本語の意味「支配的
7 Kill:Godlike(ゴッドライク)、   日本語の意味「神のような
8 Kill~: Legendary(レジェンダリー)、日本語の意味「伝説

 

分かっちゃうと意外とシンプル

種類と意味も分かってると簡単に覚えられそうですね。

殺し屋、大暴れ、止められない、支配、神のよう、伝説

英語も分かりやすい物だし、覚えちゃって楽しみましょう。


推奨スペック と 動作保証スペック については、下記の公式サイトが最新情報です。
https://www.leagueoflegends.com/ja-jp/news/game-updates/updated-min-and-recommended-specs-for-lol-tft/
パッチ11.17(2021/8/18)から引き揚げられています。

このブログでは、推奨スペックについては触れませんが、LOLの解説ブログやサイトでは古い情報のまま、低スペックPCを紹介しているページが多いので注意してください。


引き上げられたとはいえ、他のゲームに比べたら低いスペックでも動作します。

このブログを読んでくれている人は、若く少しでもLOLが上手くなりたいって人ばかりなので、そういう人向けに書いています。
推奨スペックでは、PC性能の差で対面に負けたりするゲームなので。

最近のゲーミングPCならどれを買っても問題ないレベル。ゲーミングノートPCでも快適に動くレベルです。
ただ、古い動作環境の情報だと、ゲーミングPC以外の普通のPCでも快適にプレイできるように誤解される方が後を絶たないので、注意喚起の意味で書きました。


発売から3年以内のゲーミングPCならほぼ問題なく、快適にプレイできます。
古い中古PCで予算を抑えたい人は、公式サイトをチェックしておきましょう。


推奨スペックと書かれていますが、必ずしも快適かと言われるとそうではありません。
固まったりはしないけど、このスペックだともっさりした感覚があります。
酷い場合だと、集団戦では紙芝居や、チャンピオンがワープするようなコマ飛びが起きます。

League of Legends はチームで勝利を目指すオンラインゲームです。

  • チームが勝利する楽しさ
  • ランクマッチでレートを上げ、上達を感じたときの充実感
  • レーン戦で相手のスキルを避けて、反撃する快感
  • ミクロで勝ってソロキルしたときの爽快感
  • 集団戦で不利を逆転する完璧なタイミングのエンゲージ出来た悦び

こういう楽しさを得るためには、反応速度が大切です。
低スペックのパソコンでは、集団戦では処理が追いつかなくなって、コマ飛び
レーン戦でも見てから避けれると言われるスキルが遅いPCでは反応できません。
流行りのVALORANT や APEX などのFPSゲームは、より高いPCスペックが必要になります。
推奨スペックにこだわらず、良いゲーミングPCを選びましょう

 

LOLは、バランスの取れた良いゲームですが、ゲーミングパソコンに関しては、Pay to Winです。
同じレベルの知識と技量のプレイヤー同士だと、PCスペックの差がもろに出ます。

まず最低限の目安として、144Hzのゲーミングモニターと144FPS出せるグラボとCPUを搭載したPCを選びましょう
ここでは3パターンに分けて推奨スペックを紹介します。
あくまでガイドなので、予算を決めて、より高いスペックを選ぶことが、長く使えるPC選びのコツです。

パターン①、League of Legends が 144Hzで遊べれば良い人

①LOLが144FPSでればOKって人

FPSはやらない、LOLメインで考えている人
CPU:
 Intel Core i5以上
 AMD Ryzen5以上
グラボ:
 NVIDEIA Geforce 1660Ti, GTX3060以上
 AMD RX6600XT以上
メモリ:16GB、記憶領域:SSD
これくらいのスペックでLOLなら144FPSが期待できます。
3Dグラフィック、高解像度、大人数のオンラインマルチゲーム、こういうPCスペックが必要なゲームはやらない人向けです。
ちゃんとしたゲーミングPCならエントリー向けモデルで、15万円以下で買えると思います。

 

今話題のパソコン工房のLEVEL ∞を参考にリンク置いておきます。

いつもの暮らしをより楽しく演出。 17908 KIDS マグ キング

ちょっと予算オーバーの「税込166,078円」ですが、

CPU:Ryzen 5 5600X、グラボ:Radeon RX 6600 XT、メモリ: 16GB、記憶領域:NVMe対応 M.2 SSD 500GB

特に最新のグラボ「RX6600XT」は自作では手に入り難いパーツ。予約待ちで、グラボだけで8万円くらいします。

ほぼこのままノンカスタムでイケます。②にも近いスペックです。

②LOL以外も144FPSのヌルヌルで遊びたい

LOL以外もヌルヌルプレイ
CPU:
 Intel Corei7以上
 AMD Ryzen 7以上
グラボ:
 NVIDEIA Geforce 3060Ti, 3070
 AMD RX6700, 6800
メモリ:最低16GB,32GBが望ましい
記憶領域:M.2(SSDでも基盤タイプの高速なもの)
ゲーミングPCとしてはミドルクラス、予算は、15万円~20万円を超えるくらいです。
これを買えばかなり長く遊べると思います。
なので長期保証があるなら、付けておくことをお勧めします。

 

【シュナウザー】つぶらな瞳がとてもキュート☆シュナウザーのぬいぐるみです♪ シュナウザーのぬいぐるみ (ひっつぅ~くん・Jr) / イギリス faithful friends 犬 ぬいぐるみ リアル 犬のぬいぐるみ グッズ 犬雑貨 犬のぬいぐるみ おもちゃ ギフト お祝い 誕生日 プレゼント クリスマス 小学生 可愛い 通販 ルシアン

税込199,078円

CPU:Ryzen 5 3600、グラボ:GeForce RTX 3070、メモリ:16GB、記憶領域:NVMe対応 M.2 SSD 500GB

私なら、これをベースにCPUを「Ryzen7」、メモリを32GBにアプグレします。

 

③240Hzゲーミングモニターと240FPSゲーミングPC

ガチで勝利を目指す。
CPU:
 Intel Core i7, Corei 9
 AMD Ryzen9, Ryzen Threadripper
グラボ:
 NVIDEIA Geforce GTX3070ti, 3080, 3080ti, 3090
 AMD RX6800XT, RX6900
メモリ:32GB以上
記憶領域:M.2 SSD
LOLだけでなく、FPSもトップレベルで戦えるスペックです。
もちろん、高画質の3Dゲームもハイクオリティで遊べます。

 

LEVEL∞でプロクラスのゲーミングPCを見る(LEVEL-G059-LC117K-WAX)

CPU:Core i7-11700K、グラボ:GeForce RTX 3080 Ti、メモリ:16GB、記憶領域:1TB NVMe対応 M.2 SSD

税込351,978円、最低限メモリだけは32GBにしたいところ。可能ならCPUも

英語のtoxic(トキシック)の意味

「有毒な」って意味の形容詞です。

「poisonous(ポイズナス)」と同じ意味です。

 

LOLのチャットで使われる「toxic」の意味

チームが負けていて、仲間に不満があるとき、

雰囲気の悪いチャットが打ち込まれます

toxic はその代表的なものです。

 

League of Legends でも 英語と同じ意味で使われます。

プレイヤーや、プレイに対して、トキシックを使われると、

有害なプレイヤー」「そのプレイはチームに有毒(マイナス)だ

と言われたことになります。

ミスは誰にでもあることです。

このような言葉は使わずに、味方に敬意を払ってプレイしましょう。

チャットは連携取るための機能で、文句を言うための機能じゃない。

LOLで良く使われる「インティングサイオン」の意味

インティングは「inting」と書きますが、

日常生活では使われないLOL専用の言葉です。

intingは、「INTentional feedING」の略で、

直訳すると「意図的なフィード(餌付け)」と言う意味です。

具体的には、わざと死ぬ戦術です。

迷惑行為ではなく、ちゃんと勝利を目指した戦略の元に行います。

 

インティングサイオンのやり方

パッチによって流行り・廃りがあり、やり方も変わります。

基本的には テレポートを持ったサイオン(Sion)で行います。

試合開始直後に敵ジャングルを狩ったり、

無謀なタワー下までのレーンプッシュを行います。

当然、デッドするのですが、

サイオンのパッシブスキル「名誉ある死(Glory in Death)」でデス後も行動できるので、

他のチャンピオンではできない様な、

ジャングルクリープ狩りや、死んだ後の CS でゴールド・経験値獲得や、タワーゴールド獲得を狙います。

デス後すぐにアイテムを購入し、テレポートでレーン復帰。

対面にビルド有利を使って、スノーボールする戦術です。

 

 

ハイセンシならLogicool POWERPLAY(G-PMP-001)が強力

この記事の対象となるユーザー:高感度(ハイセンシ)、Logicoolの無線マウスユーザー

(※この記事の筆者は、G PRO Xで使用しています)

 

LOLを含めたMOBAでは、素早く正確なAIM・マウス操作が重要です。

素早さや正確性は重要だが、大きな動きは不要だと考えていました。

画面の中央から端までカーソルを移動して、

クリックするような大きな操作は少なく、

集団戦でもレーン戦においても、操作するチャンピオンに近い場所をクリックすることが多いからです。

そういう考えでローセンシに近い感度でゲームしてきました。(FPSの感度チェックだと振り向き 20cmくらい)

 

それが、VALORANTをプレイし始めて、ハイセンシに変えました。

VALORANTは、激しくマウスを動かしAIMする必要があって、ローセンシでは厳しかったからです。

そして、ハイセンシのマウス設定でLOLプレイしてみると、

ミニマップや画面手動(画面固定じゃない操作)がとても快適でした。

 

これまで、このブログではハイセンシ向けのマウスパッドは全く紹介してませんでした。

上の理由からローセンシの方が有利と考えていたためです。

しかし、ハイセンシは使いこなせればLOLでも強力だと分かりました。

だったらハイセンシ向けのマウスパッドも紹介したほうが良いだろう、

という事でこの記事作成に至ります。

 

今回紹介するのは、

LogicoolのPOWERPLAY対応マウスパッド「G-PMP-001」

電子機器のQiiみたいなもので、

マウスを置いておくだけで充電できるマウスパッドです。

 

<サイズ>

  縦✖横:321mm ✖ 344mm

重ねて使うマウスパッドのサイズ(G440とG240が付属してます)

  縦✖横:280mm ✖ 340mm

(G440はハードタイプ、G240はクロスタイプ)

 

<メリット>

POWERPLAYを使うと充電がいらなくなる

唯一にして最大のメリットです。GPRO Xを使ってますが、数時間のプレイなら1週間くらいは充電が持ちます。長時間MMORPGを連日行うと毎日充電が基本になります。イチイチ遊び終わったらケーブル接続。この手間がなくなるだけでメチャクチャアドです。

 

付属品以外のパッドも好きなものが使える

SteelSeriesのQcK heavy(厚さ6mm)のマウスパッドで試しましたが充電可能でした。

 

<デメリット>

POWERPLAYに対応してるマウスのみ

PRO X SUPERLIGHT(G-PPD-003WL) / GPRO(G-PPD-002WLr) / G502WL / G703h / G903h

対応マウスは上の5種類です。

 

ローセンシのみ

G240かG440を重ねて使ういます。縦 280mm ✖ 横 340mm

マウスパッド中央でカーソル合わせると、片側は縦 140mm、横 170mm

振り向き感度だと150mm(15cm)くらいがマックス感度になります。

 

1年保障があるが電化製品なので故障するリスクがある

普通のマウスパッドは表面が劣化しなければずっと使えます。

充電機能が付いているので、故障する可能性はあります。

 

 

<商品リンク> 

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メリット・デメリットあるマウスパッドです。

自身の環境とプレイスタイルに合わせてご検討ください。

カウンターピックの意味

カウンターピックとは、敵が使用するチャンピオンに対し、大きな有利がとれるチャンピオンをピックすることです。

 

League of Legendsは、競技シーンとランクマッチ(SoloQ)ではルールは違いますが、それぞれバンピック(BAN&PICK)があります。

難しいけど、LOLを楽しくしている部分です。

LOLのバンピックでは、使用するチャンピオンを、敵と交互に取り合っていきます。

後からピックするレーンは、勝てるピックを取るのがセオリーになります。

その際、重要になるのがカウンターピックです。

 

カウンターピックとなる要因は様々あり、AAやスキルの射程スキルの相性などです。カウンターピックの理由をしっかり理解して、対面に有利を作って他のレーンに波及していくことが後ピック出来たレーナーに課せられた使命です。

 

例)MIDのルブラン(LeBlank)のハードカウンターはガリオ(Galio)

ガリオのW「デュランドの守り」は、魔法DMのシールドが付いていて、メイジアサシンでバーストダメージ型のルブランとの相性最悪です。

更に、ガリオはQ「戦の旋風」、E「正義の鉄拳」、パッシブ「巨像の一撃」とAOEダメージが豊富でミニオンプッシュ力が高い。更にR「英雄降臨」で遠距離の味方を援護できます。ルブランはワンコンでキルを集めていくチャンピオンなので、対面がキル出来ないガリオのような相手の場合、ロームして他レーンへガンクしてキルを集める必要があります。しかし、ガリオのプッシュ力でロームタイミングを作るのが難しいです。タイミングを作ってガンクしても、ガリオのグローバルプレッシャーで防がれるリスクがありハードカウンターピックになります。

 

リージョンの意味

regionの英語辞書の意味

地方、地域、領域

 

LOLのリージョン(region)の区分け

世界戦を争うプロチームを決める、地域予選の区分けをリージョンと言います。

League of Legendsのローカルサーバーのある地域に分けられています。

リージョンは、競技シーンの観戦が好きな人にはおなじみの用語ですね。

メジャーリージョンと呼ばれる4地域

WCSのメインイベントに複数出場枠のあるリージョン

LPL(LoL Pro League)中国

LCK(League of Legends Champions Korea)韓国

LEC(LoL European Championship)ヨーロッパ

LCS(League Championship Series)北米

 

マイナーリージョン

2021年WCSは、メインイベント出場1枠を保持するのがLCLとVCS

他リージョンはPlay-Inに1枠の地域

LCL(League of Legends Continental League)ロシア・CIS(独立国家共同体)

VCS(Vietnam Championship Series)ベトナム

LJL(League of Legends Japan League)日本

CBLOL(Circuit Brazilian League of Legends)ブラジル

TCL(Turkish Championship League)トルコ

LCO( League of Legends Circuit Oceania)オセアニア

LLA(Liga Latinoamérica)ラテンアメリカ

PCS(Pacific Championship Series)

LMS(League of Legends Master Series)台湾、LCT(League of Legends SEA Tour)東南アジア(フィリピン、マレーシア、インドネシア、シンガポール、タイ)が合併してできたリージョン

 

こんな感じにリージョン分けされています。

中南米、オセアニア、東南アジア地域は、統廃合が頻繁に行われているので、来年になったら変わってるかもしれません。